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くす無憂扇のあゆみ
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昭和59年
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「無憂扇きゅう」第1号器を開発
厚労省の管理医療機製造認可を受け、現在、第3号器に至っいおります。
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平成6年
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無憂扇会を設立
ビワ療法を普及させる為に「無憂扇きゅう」の取り扱い施術法と、びわ療法に関する指導を行い、技術と理論の向上を目指しています。
また会員相互の親睦と融和を図り、会員の健康管理を目指すことと健康社会に貢献することを目的に設立しました。
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平成19年
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IS013485認証取得
製造販売を営む上で、責任ある管理を行なうことを目標に、3月29日に世界標準規格であるISO13485(医療に関わるシステムの構築) を取得しました。
現在
無憂扇会会員800名が全国で活躍しています。
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びわ種粉、びわ茶の製造について
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びわ療法(「無憂扇きゅう)の普及と会員の健康管理を目標とするなかで、種・葉の効果をもっと手軽に利用したいと、数年前から「びわ種粉」「ぴわ茶」の製造を手掛けてきました。
無憂扇会会員の意見を取り入れ本物志向で良いものができました。
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びわ農作の農薬散布の状況について
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びわは肥料もいらず、非常に害虫に強い樹木である。
びわ産地の農家の方に聞いたところ、びわの木をは管理するうえで、農薬散布、肥やしもやらなくて済むなど手間がかからないことが一番ですとの話です。
農薬を使用するにしても花芽のときに虫がつくと、実にアザができるので、一部の生産者が花芽の時に少量の農薬を使うぐらいで、実・種などに農薬が残留することはない。
びわ生産の現状は、露地栽培の状態で、種を採取したあと日干しにて乾燥させるが、害虫が群がることもなく殺虫剤などを散布することもない。
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